代表挨拶
神崎鉄工株式会社は、昭和2年に神崎山三郎が創業、昭和36年に現会長
神崎孝行が改組し、株式会社として現在に至っています。
これまでの永い年月営業してこれたのも、お客様・取引先そして職員の
おかげだと深く感謝しています。
弊社は「いい会社」を目指しています。
「いい会社」とは、世間一般の人から言われる「いい会社」、お客様においては
「信頼できるいい会社」、業界においては「競争力・技術力のあるいい会社」
職員から言われる「いい会社」のことです。
そして、我々は100年企業を目標にしています。
現在、世界的なグローバル化と情報化が進み、日本では公共事業の減少による
パイの縮小で、建設業界も大競争時代となっています。
かつての大分県地域での競争から、
九州全域・日本全域におよぶサバイバルゲームです。
しかし、「努力する会社」「現状を否定する会社」
「将来的なビジョンのある会社」
「地域密着を目標とする会社」は、必ず社会から必要とされます。
「誠実なものづくり」を通して、「安心と信頼」を届ける、
そういう「いい会社」を目指します。

代表取締役社長 神 崎 隆 一

経営理念
1.「安全」と「誠実」なものづくりを通して、お客様・取引先・社会に対して「安心」と「信頼」を届ける。
2. 社員の幸福と会社の社会的地位の向上のために、常に「信念」を持って、利益の追求を目指す。